小箱新聞について

このサイトについて

小田原と箱根エリアを愛する人たちにスポットをあて、この街をもっとたくさんの人に愛してもらいたい。

観光情報誌にあるような情報ではなく、ディープなところまで掘り下げたり、マニアックな視点で突き詰めたりして、足で集めた情報を発信することが小箱新聞のコンセプト。

そしてこのメディアを通じて、小田原と箱根エリアを愛する方々や、この街に縁のある方々のコミュニケーションの始まりとなれれば幸いです。

小田原と箱根エリアについて

太平洋戦争最後の空襲を受けた地、それが歴史の街小田原

源 頼朝・豊臣 秀吉・二宮 尊徳など、多くの人物のゆかりの地であり、東海道の宿場町・小田原城を中心とした城下町として知られる。

そして、その小田原を玄関口とする古くからの温泉町、箱根。連山に囲まれる芦ノ湖の畔には、江戸時代には箱根関が置かれていた。今では、風光明媚な景色とは裏腹に、厳しい自然条件が選手たちを苦しめる箱根駅伝の看板区間でもある。

海・山・温泉、全てが揃う、未だに進化を止めない『癒し』のエリア、それが「小田原・箱根」。

小箱新聞は、いにしえから今までの「小田原・箱根」を様々な角度から伝え、「小箱(こばこ)」から少しずつ情報発信できるメディアになりたいと考えています。

取材について

記事の取材については、全て編集者独自の視点で取材しています。

小箱新聞に掲載して欲しいから「こちらの取材に来て」というリクエストは、どんどんお申し付け下さい。時間の許す限り取材に応じていきたいと思います。

お問い合わせはこちら

記事について

記事の編集については、全て編集者独自の視点で構成していますが、主観による評価によって不利益になる恐れもありますので、批判的な内容は載せていません。

編集を行う際に肖像権とプライバシー保護の観点から、あまり人を写さないよう心掛けていますが、万が一映っていて削除してほしい場合は、即時対応いたします。

また当方は批判的な内容を掲載していないつもりでも、このメディアに掲載されたことが不快に感じられる場合も、同様に速やかに解決できるように対応いたします。

お問い合わせはこちら

リンクについて

小箱新聞へのリンクは基本的にフリーですが、下記の要領でリンクを作成していただくようにお願いいたします。また、ご掲載いただいた場合には、こちらからご一報いただけると幸いです。

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
名称:小箱新聞
URL:http://kobako.me/
概要:小田原と箱根のマニアック情報を配信するニュースサイト
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

小箱新聞 編集部
〒250-0003
神奈川県小田原市東町1-21-7
マネジメントアドバイザーズ株式会社

ページ上部へ戻る